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音信不通

見て見て見て

僕、こんなに活躍してるよ

見ててくれた?

僕がシュート決めたところ

君の目の前で頑張っているのに

もしかしたら君はそんな僕を見ててくれなかった…?



見ててくれたよね?

だって君はいつだって僕のこと見ててくれてたじゃない

いつだって僕の心の中まで見ててくれて

僕の痛いところやかゆいところを

いつだってケアしてくれてたじゃない



なのに、どうして?

どうして急に僕から離れていってしまったの?

僕がどんなに頑張っていても

君の目には映らないの?

僕の気持ちは

もう君の心には届かないの?



そんなの、気のせいだよね?

君は僕をちゃんと見ててくれてるよね?

そんなの…そんなの

絶対にないよね?

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大好きなキミへ

私は キミのことが大好きだ

大好きだからこそ 伝えたいことがある

人の気持ちは ガラス細工のようなものだってこと

キミが知らない間に

キミがしていたことで 相手を傷つけてることがあるってこと

キミが相手の優しさに甘えることで

本当は相手が苦しい思いをしていることもあるってこと

それなのに

相手の気持ちを放置していたら

簡単にキミから離れていくってこと

気づいた時には

もう取り返しのつかないことになってるかもしれないってこと



キミには キミなりの理由があるだろう

でもそれは 「キミ」の理由なんだ

キミの弱さが 相手を振り回しているだけなんだ



私は キミのことが大好きだ

大好きだからこそ 伝えたいことがある

自分が申し訳ないことをしたと思ったら

その気持ちをちゃんと伝えてほしい



私は キミを信じて

その日を待ち続けます…




隠し事

すれ違うと

うすらわらいを浮かべて知らないフリをする

でも

それがわざとだってことくらい

私にはわかってる



不自然すぎるんだよ

どうせやるんだったら

もっと上手に「ウソ」がつけるようになったらいいのに


気づかぬ想い

遠くにいると気づいてほしいのに

近くにいると逃げ出してしまう

大勢の中にいる時はほっといてほしいのに

一人でいる時は笑いかけてほしい

久しぶりに会った時は君のことを一生懸命見ているのに

頻繁に会えると目をそらしてしまう



僕は本当は

君にどうしてほしいんだろう

断ち切れぬ不安

僕は確かに

君の視線の先にいた

そして君は確かに

僕を見ていた…と思ってた

でも君が見ていたのは

僕ではなかった

僕はたまたま君の視界に入っていただけで

君が探していたのは

僕じゃない誰か

君が僕を気にしてくれることはなかった



僕は確かに

君の視線の先にいた

そして君は確かに

僕を見ていた…と思ってた

だって

僕は君を見ていたから



僕は君を見ていたのに…

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